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主人の食べたい鰻

この間、家族でスーパーに寄った時にお中元のカタログを横目に、主人があー、鰻食べたいなと言いました。
実は、これまで毎年鰻は私の地元の親戚から贈られてきていたのですが、昨年からその親戚がもう仕事を辞めて余裕がないらしく、毎年恒例の楽しみだった鰻は食べられなくなったのです。
でもやっぱり普通に食卓に出すには高いので、鰻はなかなか買う気になれません。
確かに中国産なら比較的安く手に入れられますが、せっかく食べるなら美味しい鰻が良いと思ってしまうから余計に鰻から遠ざかっていたのでした。
私も実は大の鰻好きです。
でも、わざわざ自分のために高いお金を出してまで食べるのはなあ、と思ってずっと買っていません。
スーパーの鰻でも温め方によってはとても美味しく食べられる様だし、たまには国産の鰻を買ってきて食べようかと考え中です。
せっかくなので、主人が好きな銘柄のビールも付けて、鰻丼にして。
きっと大喜びすると思うので、決めたら喜ぶ顔を想像してワクワクしてきました。
でも、多分スーパーに行ってから、さてどれを買うかと考え出したらまた時間かかると思います。
せっかく食べるなら値段で妥協しないように覚悟してから行ってきます!

ミュゼ 岐阜

むだ毛処理が面倒だと思う場所

脇をカミソリで剃るときはカミソリを持っていない方の手で脇の肌をちょっと引っ張ると剃りやすいですね~。

それがうまくできないなら腕を思い切り上に上げて脇にシワができないようにするしかうまく剃る方法はないと思います。

まあミュゼとか銀座カラーとかみたいな脱毛サロンでやれば問題はないんですが。

あれこれやってみたけれど脇は剃り残しが多い部分で・・・。ちょっと気を抜くと剃れているところと剃れていないところの差ができてしまいます。これが面倒くさいからむだ毛処理って気が重くなるんです。

肌がぴーんとしているところはあっけないほど簡単に剃れるのに、シワがある部分はコツを掴まないと剃り残しばかり・・・。足首付近も脇と同じように横ジワが多いから面倒でも肌を引き延ばしながら処理していますよ~。

シワになっているところはシワの中に毛が隠れています。足首を伸ばしたり縮めたりする程度ではうまく剃ることはできないので、片手で肌を引き延ばすようにして剃ります。

スネなんてあっという間に剃れるのに同じカミソリを使ってもうまくいかないところってありますね~。そういうところに注意しながらむだ毛処理していますよ。

でもそろそろ面倒なのでミュゼにでも通おうと思っています↓

人のふり見てムダ毛が気になる

夏は特にそうだけれど、どうしても脇や腕、足の毛が気になります。

正直、長袖の時期は、剃り忘れがあっても、まぁいいか…ですませられるからいいけれど、夏はそうはいきません。

どんなに可愛い恰好をしたって毛があると、最悪です。

笑いごとじゃなく、以前あったんですよ。

すごくバッチリな服装や化粧、ナイスバディをしていたのに、ちょっとしたしぐさで腕を上げた時、見えた脇のチョコチョコと生えていた毛。

これには、同じ女性としてもガッカリしました。

人のふり見て我がふり直せ…の言葉通り、私も気をつけなくては…と実感しました。ムダ毛処理は、エチケットの一つだな…とつくづく感じましたね。

私としては、お手入れが楽そうなのでエステで脱毛してみたい、と思っているのですが、友達が以前脱毛して皮膚科に通う羽目になったので、いまだに怖くて行けず仕舞いです。

また、脱毛は一回じゃすまない…何回か通わないといけない…と聞くのでそれも嫌ですね。

そうこういっているうちに、年も40代にもなっちゃったしな。

でも、ムダ毛処理だけは、女性としてしっかりしていきたいですね。

ミュゼ 秋田

学生時代むだ毛処理に悩んで・・・

色白肌だとむだ毛が気になります。高校生の頃むだ毛が気になりだしたわたしは、はじめは脱色という方法を試しました。

脱色から始めたのはいきなりカミソリを使ってむだ毛を処理することが怖かったからです。

カミソリでむだ毛を剃ることが怖かったんじゃなく、いきなり肌がつるつる状態になることが怖かったのです。

学生の頃って腕とか脚を人に見られる機会が思ったより多く、それを思うといきなり腕の毛を剃ってつるつるの状態で学校へ行くことに抵抗がありました。

腕に限らず脚のむだ毛もそうです。すね毛は気になって仕方なかったのですが、いきなりつるつるの状態になって学校へ行くことは不自然なんじゃないかと思うとカミソリで一気にむだ毛を剃ることができませんでした。

それにどこからどこまでむだ毛の処理をしたらいいのかその境目も分からなかったのです。

腕なら肘から手首までのむだ毛を処理すればいいのか、二の腕はどうするのか。脚だったら膝下から足首までのむだ毛を処理すればいいのか、膝から上はどうしたらいいのか。そういうことに悩みました。

悩んだ結果、脱色という方法になりました。